CO2削減っていったい・・・。
宇宙線の雲への影響についてはあるような気がします。今年は梅雨が長かったし、ベトナム在住(7年)の両親も雨期が長くなってきたと言っております。
最近地震が多くなってきたという気もするし。
そうなると富士山噴火も近いかも?
感覚的なもんですが・・・。
今のCO2問題に対する加熱ぶりは、結局地球温暖化ゲームでどれだけ儲けるかって話になってきてるんでしょうか。
もし、寒冷化しても、温暖化チームは
「人類の英知が我々の地球をすくったのだ!」
とたまったお小遣いににんまりしながら勝利宣言するのでしょう。
地球温暖化ゲームに乗り遅れてしまったので、今のうちから地球寒冷化ゲームに乗っかる準備しようか。
もちろん、人間が地球の環境を破壊してきたことは間違いないので、それを反省することは大切なことだとは思います。
しかし、「CO2削減=エコ」という図式は見直したほうが良いのかもしれません。
エコ活動やってる人だってお金儲けたいと思うのも普通だと思うけど、CO2排出権なんて作ったり、炭素税作ってお金にしようというのはなんだか、なんだかなぁ。
老荘思想の本を読みたくなってきました。
地球温暖化を支持している人達と、UFO信じている人達や、左巻きの人達とに共通点がある印象を与えてしまっています。↓
【日記の最新記事】



私もエコって胡散臭くてあまり
信用していません。
ゴミの分別も行き過ぎだし。。
自分の財布を心配してくらせば
エコになるんじゃないかと。
「エコロジー」でなくて「エコノミー」だと思ってます。
涼しくなってきましたので、
ウチの庭でキャンプファイア〜しながら、
呑みながら、「ぐろーばる・うぉーみんぐ」
について語らってみませんか?
エコってとっても便利な言葉で、原発を作るために使われたり、税金取るために使われたり、マネーゲームに使われたりとにかく各方面で引っ張りだこです。
彼女とのデートでケチる口実にも使えそうですね。
どれもがお金に絡んでくるのはなぜでしょう。
「ぐろーばるうぉーみんぐ」について語ると緑の人が集まってやってきて帰らせてもらえませんよ。
それにしても警察の天下り先の緑のおじさん(駐金おじさん)といい、緑平和といい、緑は胡散臭い色のイメージになってきました。
そういえば、スペイン語圏で緑はエロい色だとこのブログで書いたら、R25とか、テレビ局とか取材に来ました。
もう、
CO2削減=エコ=緑=エロ
でいいや。
補足:
上のような映像紹介しましたが、決してエコに反対してるわけではありません。
ただ、地球のためと言いながらごっそりもってかれそうなのが胡散臭いし、自分ももってく側でなくてもってかれる側であるのが悔しいだけです。