一般的にESLはEnglish as a Second Languageという意味があり、「第二言語としての英語」という意味があります。
ラボは大げさにいうと研究するするところ、軽く言えばパソコンとか置いてある自習場所のことです。昔アメリカにいたころ英語を勉強するために、よくラボに行って勉強していました。
第二言語として英語を勉強するところという軽い意味で会社名にしたのですが、実際のところスペイン語やフランス語なども提供しています。また言語教育全般を扱うようになってきたのですが、会社名まで変更するわけにも行きません。
そこで、ESLの意味を変更することにしました。
私:「先生なんかいいアイデアない?」
J先生:「Enjoy Sharing Languageなんてどう?」
私:「おっ、いいねぇ!languageは複数形にしたほうがいいんかい?」
J:「うーん、複数形にするのもいいけど、そうすると限られた意味になるなぁ。languageという単数形にしておけば、もっと一般的な意味になるから単数形のがいいんじゃない?」
私: 「言語を通してライフスタイルのご提案なんてこともうたってるわけだから、限定しないほうがいいなぁ。決まり。」
言葉は手段に過ぎず、本来の目標は言葉を通してその国の文化や考え方も知っていただきたい。そんな意味を込めてEnjoy Sharing Languageとなりました。
マンツーマン英会話エイミーズ名古屋
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素敵なことばですね。
ではEnjoy Sharing Party しましょ!
ESPですか。
なんか、こう、スプーンでも曲げられそうですね。